| [トップページ] [カウンター・アタック] [フラッシュカウンター] | バージョン2がでてました。↓↓↓ |
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counter1-5の解説 バージョン2の解説 付録1:iswebの憂鬱 付録2:Ken Laboratory |
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フラッシュ・カウンターを
ダウンロードし、解凍したら、cgiの一部を下記のように修正します。 (素材をダウンロードする前に必ず素材配布サイトの[ご利用規約]をお読みください。) | ||
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cookie_ac.cgiの修正 cookie_ac.cgi の
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cookie_ac.cgiの修正理由 2002/11のHOOPS!との統合に伴い、iswebのサーバー仕様が変更されました。 CGIからの出力に広告が自動挿入されるのが、 print "Content-type: text/html\n"; の時ばかりではなく print "Content-type: text/plain\n"; print "Content-type: text/javascript\n"; の時にも広告が自動挿入されるようになりました。 CGIがflashにカウント値を渡す際に、広告データが自動挿入されるとおかしなことになります。 この時、広告が自動挿入されないようにするためには、 print "Content-type:\n"; print "Content-type: application/octet-stream\n"; print "Content-type: application/x-javascript\n"; などとする必要があるようです。 | ||
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インストール・ディレクトリ cgi-binの下にディレクトリごとアップして下さい。 CGIとデータファイルのパーミッションを下記のように変更します。
counter1,counter12,counter3にはindex.htmlが同梱されています。 パーミッションを変更して、インストール・ディレクトリ内のindex.htmlを呼べば、 カウンターが表示されます。 counter4,counter5に関しては、counter1に添付されていたindex.htmlの中の文字列counter1を それぞれcounter4,counter5に置換して使用するのが簡単です。 counter4は、サイズが(200×40)になっていますが、カウント動作を確認するだけであれば、 counter1の(100×40)のままで、問題ありません。 | ||
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実際に表示したいHTMLにタグを書きます。 CGIへのパスはhttp://からのフルパスで指定する必要があるようです。 具体的なタグに関しましては、このページのソースを参考にして下さい。 背景色を変更したい場合には、objectタグ、embedタグ両方のパラメータを修正して下さい。 (counter3は、 配布元のFAQ [Q18 : 凝った背景画像を使っているのでなんとか背景に表示できませんか ?]を参考に、 背景を透過にしています。) | ||
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カウンターの初期値は、counter.txtに書かれている値を変更してUPすることで、自由に設定可能です。 |
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speed1さんの
フラッシュ・カウンター バージョン2の配布ページをまず熟読ください。 それからダウンロードし、解凍したら、一部を下記のように修正します。 (素材をダウンロードする前に必ず素材配布サイトの[ご利用規約]をお読みください。) | ||
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f_cnt.cgi の修正 無修正で動作します。(補足) | ||
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setting.txt の修正 setting.txt の1行目をしっかり自分のURLに変更します。 私の場合は、こんなふうに、修正しました。 | ||
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インストール・ディレクトリ cgi-binの下にディレクトリごとアップして下さい。 CGIとデータファイルのパーミッションを下記のように変更します。
まず、この状態で カウンターが表示 されることを確認します。 あとは、どこでカウンターを表示するか決め、 そのコンテンツにindex.htmlに記載されていたタグを コピー&ペーストします。 そして、f_cnt_v2.swf, setting.txtをカウンターを表示するページと同じディレクトリィにコピーします。
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カウンターの初期値は、
count.dat
に書かれている値を変更してUPすることで、自由に設定可能です。 | ||
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もし、あなたがf_cnt_v2.swfをCGIと別のディレクトリにコピーするよりタグを編集する方が良ければ、
f_cnt_v2.swfへのパスを書き換えればOKです(2ヶ所)。たとえば、 counteratk/ --+-- flash/ --+-- index.html (カウンターを表示するページ) で表示するためには、 f_cnt_v2.swf → ../../cgi-bin/f_cnt_v2/f_cnt_v2.swf に修正します。
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【補足】 してもしなくても良い(?) f_cnt.cgi の修正 iswebのアナウンスや、バージョン1の経験を生かして、次のような変更を加えても問題なく動作します。 f_cnt.cgi の1行目を #!/usr/local/bin/perl に修正します。 次に一番最後のあたりの
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iswebでは、複数のWebサーバーで分散処理をしています。 そして、これらのサーバーのtime関数の返す値が、多少ずれています。 このため、アクセス数の多いサイトでカウンタのログが飛んだり、日付が変わるときにアクセスが集中すると、前日のカウント数がリセットされたりする可能性があります。 詳細に関しては、 isweb ローカル・ルール:[isweb time]を参照ください。 Flushカウンタ用DayX for iswebは、この問題に関し、一応対策した積もり。 |
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iswebのサポートBBSで、 Ken LaboratoryさんのFlashカウンターのインストールが話題になっていたのでインストールしてみました。
そのまま(無編集で)、fcountwディレクトリごとアップロード。 パーミッションを次のように変更。 /fcountw/count.html /fcountw/count.swf /fcountw/cgi-bin/ [707] /fcountw/cgi-bin/count.cgi [705] /fcountw/cgi-bin/count.dat [606] これで、こんな感じで動作しました。 http://midoriya-web.hp.infoseek.co.jp/fcountw/count.html
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